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オゥレギューム文庫。

口の両サイドを左右の人差し指で引っ張りながら、「学級文庫」とやったのは、小学校時代のお話。
さて、オゥレギュームの入り口脇では、フリー文庫が出現しました。
五十嵐家が最強の引越しの際に、修行時代に買い集めた料理本をダンシャリよろしくお客様に差し上げよう、と思い付いたのがキッカケで、「そうだ!文庫にして持って帰ってもらおう!」
出したらあっという間に無くなってしまいました。
減ったら補充、っても限度があるので、
皆さんも、もしご不要になった本がありましたら、補充して下さい(笑)。